こんにちは。

今日も小さな居場所へお立ち寄りくださって

ありがとうございます。

私って敏感肌なのかもと思って

悩んだり、いろんな情報を集めすぎて

少し疲れていませんか。

これなら良いかもと思って

買った化粧品が

「また合わなかった…」

あーーーーーっ、私は敏感肌なんだ。

治らないのかな?って落ち込んだり

ファンデーションを厚塗りして隠してみたり

それなのに

そのファンデーションがすぐヨレてしまったり。

もう仕方なく

顔をマスクで隠してみたり、

私も同じでした。

というか、これ…私の事です。

病院に行っても治らない。

敏感肌にお勧めの化粧品を使ってみても効果が出ない。

敏感肌用を使ったのに、よけい肌が赤くなったり

そんな日々でした。

だから

私が、遠回りしたようなことをお伝えすることで

あなたの近道になるように

この、敏感肌さんの「小さな居場所」を作りました。

そして、今日

敏感肌の方へ最初に伝えたいのは

敏感肌の私の大きな失敗についてです。

それは、

良かれと思ったケアが、肌を傷つけていたということです。

いろいろやり過ぎて、

お肌のトラブルの原因になってしまったときがありました。

もしかすると、あなたも

良かれと思って続けてきたケアが、

知らないうちにお肌の負担になっているのかもしれません。

「じゃあ、どうすればよいの?」って思いますよね。

そうですね、まずは

肌トラブルがひどいときは、触る回数を減らすこと。

化粧水をじっくりじっくり与えようとして

肌に負担をかけてしまっては逆効果です。

化粧品も最低限の種類にしたほうが良いですね。

クレンジング、洗顔で肌を清潔にして

あとは、化粧水と乳液、クリームで今は十分です。

特別ケアやご褒美ケアも、肌が健康な時にしましょうね。

 今日の小さな贈りもの

今夜は、

今使っている、化粧水と乳液、クリームを

化粧品の使い方に書いてあった適量を手に取って

手短に、そして、優しく

お肌に届けてみてください。

美容液はお休みしても良いかもね。

明日の朝、改善するわけではありませんが

少し良くなっているな…と思ったら

また同じように

適量を、手短に、そして、優しくお肌に届ける事を続けてみてください。

もちろん敏感肌の原因はまだまだあります。

そして、次のお便りでは

赤みやヒリヒリで外に出るのがつらかった日を 

お伝えさせてください。

また、この小さな居場所でお会いしましょう。 あなたが、あなたらしい笑顔でいられるように。